個人のお客様

暮らしに必要な補償を、生活の実態に合わせて整理します。

こんな方のためのページです

渡米直後から更新前の見直しまで、生活の変化に合わせて補償を整理したい方に向けた入口です。

  • 米国の保険を初めて選ぶ方
  • 保険料だけでなく補償条件も比べたい方
  • 現在の契約に不足や重複がないか確認したい方
  • 英語の保険用語を日本語で整理したい方

個人向け保険を分けて理解する

生活全体を一つの契約として考えず、役割の違う補償を分けて確認します。

COMPARE

保険料だけでは、同じ見積りとは限りません

限度額(Limit)、免責金額(Deductible)、対象外となる事由(Exclusion)、付帯補償が違えば、金額だけを並べても正しく比較できません。41 Northでは条件を揃え、違いを日本語で説明できる形に整理します。

生活が変わるときに確認したいこと

  • 渡米・赴任したばかり

    必要な補償と手続きの順序を、米国の保険用語とともに整理します。

  • 車を購入・リースする

    賠償責任、車両補償、免責金額に加え、ローンやリースの条件も確認します。

  • 住宅を借りる

    賃貸契約の要求条件と、家財・個人賠償・追加生活費を分けて考えます。

  • 住宅を購入する

    再建費用、家財、賠償責任、免責金額と、通常の証券で対象外になり得る損害を確認します。

  • 配偶者・家族・若年運転者を追加する

    同居者と運転実態を正確に整理し、賠償限度額やアンブレラとの関係を見直します。

  • アンブレラ補償を検討する

    基礎となる自動車・住宅等の保険と必要限度額を先に確認します。

41 Northの確認方法

  1. 01生活状況と心配な点を整理
  2. 02補償・限度額・免責金額を確認
  3. 03同じ条件に揃えて比較
  4. 04違いと判断材料を日本語で説明

比較見積りを開始できる州は、ライセンス・事業体・取扱市場の確認がすべて完了した州に限ります。その他の州では、まず対応可否を確認するご案内になります。

検討の進め方

個人向け保険を検討する際は、現在の状況と心配な点を起点に、補償の種類、限度額、免責金額を比較できる形で整理します。実際の受付可否は対象州ごとに確認します。

対応確認から始める流れ

  1. 1START対応可否を確認
  2. 2REVIEW対応可能な場合に必要事項を整理
  3. 3SECURE INTAKE必要な場合のみ安全な提出方法をご案内
  4. 4COMPARE対応開始後に条件を揃えて比較
  5. 5EXPLAIN補償差を日本語で説明
  6. 6CHOOSE内容を理解して判断